DVD館に行ったことがきっかけになる私のリーディング日課

近頃、そばとディズニームービーを見に行ってきました。気になるムービーは根こそぎあれど、ムービー館に行くと「こういうのもやっているのか」と思うような断じて案内されていないグッズなどが目につきます。とりわけ、著しいポスターで通知がされていた「後妻稼業」というムービーは、キャストがリッチそうでしたし、自分が好きな大竹しのぶがキーと繋がる演技をしていそうだったので気になりました。後々、本屋にのぼり因ると、そのムービーの台本書物があることが知り、まだまだ太い文庫本でしたが買いました。読み始めて最初ウィークもたっていませんが、面白くてとっくに半ばほど読み進めてある。ドラマを探ることは短いのですが、ムービーと書物はセットで楽しむことが多いです。本読みやる際、心中でムービーを流しているようにしながら談話を読み切るのですが、キャストがだいたい分かっていればそのタレントで脳仲間再現をするし、思い付か(後からムービー化された)場合は、ムービーを見てそういった風になったのか〜と思いながら見たりするのが嬉しいだ。ムービーを見た後に台本書物をよむのは、本読みが得意でない輩でも発言の筋が分かっているので読み進めやすいと思いますし、おすすめです。http://www.yokoyamaclinic.jp/