体調オタクは俺、大嫌いだ。たいして長寿してどうするのって感じです。じじいばばあって仰るし。

銀座に老舗のカフェがあり、そっちの店主は誠に100歳を越えている。いとも元気で今も己焙煎しています。10代の頃に召還され兵器の直し仕事場で働いていたときにコーヒーの味わいを分かり、喫煙も分かりそれ以来今回に至るまで四六時中コーヒーは味わいの試飲の結果8杯は呑み喫煙もキセルで吸っている。以後、終戦を向かえ銀座でカフェを開いたそうです。その頃出回っていたコーヒー豆は素材がミニマムで我々は闇で高素材な豆を手に入れて当時で100円でコーヒーを出していたそうです。近年で言ったら数千円ですね。それでもどうしても銀座という場所なので、文明自分を主に繁盛していたそうです。やっぱり、今も紳士たちで繁盛している。ところであたしは食べ物に気を使ってません。無付加ですとか有機食ですとか気持ちにしません。水も水道水をのんでいるぐらいなので。しかし喫煙は吸わないし酒は飲めません。何が言いたいかって、カラダ気違いになったって早死にする自分は早死になるし、長生きする自分は長生きするんでう。こういう銀座のじいさん、10代から喫煙もコーヒーもやる。そういうことですよ。http://www.fndg.co/acom/acom-hensai.html